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【祝】小説がまさかの30位にランクインしました

こんにちは。

フリーライター&ライター講師のほりゅちゅこです。(プロフィールはこちら、公式LINE@はこちら

  

オンラインサロン「ほり圧サロン」「となりのほり圧」のおかげで、私も心臓の毛がさらにボーボーになってきました。

 

この度、どさくさに紛れて小説家デビューしました。

実は中学生くらいの頃から小説を書いていて、誰にも見せることなくお蔵入りしていたのですが(不思議少女時代の私)、心臓の毛がボーボーになりましたので公開することにしました。

 

小説投稿サイト『エブリスタ』に掲載したところ、なんとコメディ部門30位にランクインしました!

200万作品あるらしいのですが、コメディ部門が何作あるのかはわかりません😇

 

 

 

『愚か者の記憶』というタイトルで、6分で読める超短編です。

超・妄想コンテスト「私が泣いた理由」にも応募しています。

 

6分なら読んでやってもいいよ?」という心優しい方、ありがとうございます。

超シュールですので、お手柔らかにお願いします。

 

〜あらすじ〜

OLを経てライターになったホリ圧は、偶然あるおじさんと知り合う。

冗談が冗談を呼び……

Twitterが紡ぐ奇跡の物語がここに完結ーー。 

ちなみに、今回小説のジャンルについて初めて知りました。

明確な定義はないそうなのですが、おおよそ次のようにカテゴライズされるそうです。 

  • ショートショート:4000字まで
  • 短編小説    :40004万字まで
  • 中編小説    :4万〜8万字
  • 長編小説    :8万〜12万字

私はもっぱらショートショートです。(と言っても、長いの書けないだけ←)

調子に乗って、1分で読める超短編『悲劇のテレワーク』も書いてみました。

こちらはコメディ部門40です。

またまたコンテストに応募していて、テーマは「隠しごと」です。 

 

 

1分なら読んでやってもいいよ?」という心優しい方、ありがとうございます。 

お手柔らかにお願いします。

 

〜あらすじ〜

コロナ禍でテレワークを始めた私。

夏のある日、突然の悲劇が襲うーー。

また、エブリスタで活動されている方、交流しましょう!

感想を送り合うトピックを立ち上げたので、ぜひご参加ください。

引き続き、小説を書いていきます

応援メッセージやご感想をくださった方、ありがとうございます。

本当に嬉しいです。

とても励みになります。

 

引き続き、小説を書いてコンテストにも挑戦していこうと決めたほりゅちゅこでした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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